2015/06

人物写真も豊富な無料写真素材集

2015/06/30 Tuesday - 15:49:13 by admin

「もっと多くの人に、MIKA☆RIKAのことを知ってほしい!」そんな願いから、フリー素材アイドルになることを決めました。 双子姉妹のヒップホップユニット「MIKA☆RIKA」がプロモーションの一環?で運営している無料素材サイト。 女性のビジネスシーンやプライベートシーン用の写真を扱っている貴重な無料素材写真サイトです。 【私たち、無料です。】フリー素材アイドル MIKA☆RIKA ということ。おもしろい、だが、まだ写真はそんなにない。 他に使用できるのは、まとめにあったのでリンク

100円均一「ダイソー」の矢野博丈社長がネガティブすぎて笑える。超弱気な20のまとめ

2015/06/24 Wednesday - 14:43:12 by admin

今や誰もが知る100円均一のダイソー。何でも100円で手に入るその便利さから多くの人が利用し、繁盛しているが、大創産業(100円SHOPダイソー)を創業した矢野博丈社長は会社、そして自分自身について極めて悲観的だ。そのネガティブっぷりは聞いているほうが「何もそこまで言わなくても…」と思ってしまうほど。 この記事では雑誌やテレビのインタビューなどを基に矢野博丈社長がいかにネガティブかをまとめてみた。 1.商品の値段を100円に統一したのは面倒だったから。 ダイソーの創業はトラックの移動販売だった。当時は矢野博丈社長しかおらず、子どもを保育所に送り迎えするのも大変だったため、値段を100円に統一した。一世を風靡した新価格システムはなんとただの手抜きから生まれていたのだ。 2.「6年ぐらい前までは『ダイソーはつぶれる』という確信を持っていました」 3.「私はどうしようもないただのオッサンです。」 4.日経ビジネスの取材で記者から「ブランド・ジャパン2012で、ダイソーが初めて10位に入りましたね」と言われ、「モカとか、キリマンジャロ?」と返答。記者に「それはブレンドです」と突っ込まれた。 5.「私自身は最近、本当に劣化が激しいんです」 よく見ると眉毛もたれ眉でネガティブではないか。 6.「パソコンはようできんけえ、分析はせえへん」 7.「ダイソーなんて底の浅い商売ですから、やがてつぶれるに決まっていると確信を持っていました」 8.「店舗レイアウトは社員が勝手に考えてました。私は何もできんのです。」 もっと「裁量を与えている」とか、「信じて任せている」とかうまい言いようはあるのに、この率直な言いっぷりは気持ちいい。

あかちゃん名づけで分かるワシの名運

2015/06/22 Monday - 16:03:16 by admin

総運は29画の4つ星! 完全主義で才能がある。厳格な心の持ち主。 あなたの人生を表す1番重要な運勢です。生涯を通じて影響する総合運となり、主に50歳以降の晩年期に影響を及ぼします。 人運は13画の5つ星! 才能に恵まれ人気がある。名声を手に入れる。円満な人生。 性格や才能などを表す2番目に重要な運勢です。人間関係や協調性、社会的な成功に影響します。主に20歳から50歳ぐらいまでの中年期の運勢を表します。 外運は23画の5つ星! 想像力に優れ活力がある。一代で成功し名誉を手に入れる。 生活面を象徴する運勢です。外部から受ける影響力を表し、結婚運、家庭運や職場、環境への順応性を表します。 地運は22画の1つ星! あまり努力しない。無力で薄弱。芸術性に優れる。 個性を表す基礎的な運勢です。性格形成や対人関係、行動力など家庭環境に影響されます。主に誕生してから20歳くらいまでの若年期の運勢を表します。 天運は7画の4つ星! 強い意志や信念を持ち独立心が強い。自立する。 家系が持つ宿命的な運勢を表します。祖先から受け継いだ苗字ですので自分の力が及びません。家柄を象徴します。 あかちゃん名づけ

なぜ吉野家の「チョイ飲み」店は人気なのか?

2015/06/12 Friday - 14:08:09 by admin

■ 「家飲み」激増で、居酒屋業態はすべてダメ? 昨年夏にアサヒグループホールディングスが実施した、「家飲み」に関する意識調査によれば、5人中4人が週2回以上「家飲み」をしているということが明らかになっています。ジャンルもビール以外に第3のビールから缶チューハイまで多岐にわたっています。家飲みの理由として「外で飲むよりもリラックスできる」や「家計に優しい」といった点が挙げられていました。実際、市場動向もたいへん好調です。サントリーの調査によれば、アルコールのRTD(Ready to Drink)市場、すなわち缶系のアルコールの市場は、毎年3~5%の成長率で伸びており、6年連続過去最高を記録している活況ぶり。 一方、居酒屋市場に目を向ければ苦戦しているチェーンも少なくありません。今年5月、和民などを展開する居酒屋大手チェーンのワタミが、2015年3月期連結決算で126億円の最終赤字を発表しました。前期の49億円からさらに赤字幅が拡大した格好です。売り上げ低迷に伴い、国内100店舗を閉鎖した2015年3月期に続き、2016年3月期も85店舗を追加閉鎖する計画も発表しています。 こうした話から、「日本人の飲酒のライフスタイルは居酒屋などの外飲みから、気軽に飲めて節約もできる家飲みにシフトしており、“結果として”居酒屋などのチェーン店は苦戦、さらに昨今の政府による税制改革も家飲み傾向を見越したものになっている」と思う人も多いかもしれません。 確かにPOSデータを見てみても、缶ビール、缶チューハイが売れていることは明らかですし、居酒屋の業績データからは苦戦するチェーン店も多いことが見て取れるはずです。しかし、おのおのの事実は単に関連し合っているだけかもしれず、本当に原因と結果の関係になっているかは、注意深く考察する必要があるのです。

「当たり前」は当たり前じゃない

2015/06/09 Tuesday - 10:58:43 by admin

僕らが生きているなかで「当たり前」だと思っていることは、案外当たり前ではないことがあります。自分で自分の限界を決めているとき、ありませんか。 ■思考の枷を外そう  世の中には、問題意識はあるけどこれまでまったく進まなかった問題がたくさんあります。待機児童や病児保育の問題が典型的です。  新聞を読んで「ああこれは問題だ、でも難しいですね」と初めからあきらめてしまう。思考に枷(かせ)をはめているんです。  でもちょっと問うてみたらいい。「何があればこの問題が解決するの? 何をやればいいの?」と。  口に出してみれば意外に当たり前のことだったりするんです。「子供が熱を出した。だったら誰かに預かってもらえばいい」というような。「預かる施設がないなら家で面倒見ようよ」とか。ただそれだけです。当たり前のことをやるかやらないか、それだけの違いだと思います。やっちゃえばいい。 ■「社会問題」という社会問題はない  実は、「社会問題」という社会問題はありません。一つ一つは「Aさんの障害児の問題」「Bさんの子供が保育園に入れない問題」なんです。それぞれの解決策はあるはずだから考えればいい。そしてそれを制度化していく。そうすれば自然に大きな「社会問題」につながっていくんです。  そうやってできたものの一つが、我々が始めた「おうち保育園」です。これはもともと、うちの社員が子供を産んで育児休暇を取って、さあ戻ってこようというときに待機児童になってしまって戻れない…というところから始まったんです。  最初はこの子のために保育園を作ろうかな、と思っていたのですが、いろいろルールがあって難しかった。保育園って子供が20人以上いないと認可されないんですね。20人以上となるとかなり広い部屋が必要ですが、そうなると都市部ではなかなか作れない。20人という数に合理的な理由があるのかなと思っていろんな人に聞いたら、人間工学的にはじき出された最適解ではなく、ただ「決まってるから」と言われてしまった。